研究情報

2014年度 センター特別研究

番号 研究課題 研究代表者 研究期間
1 看護臨床スーパービジョンの基礎モデルの開発 清水 健史 H26
2 精神障害者の利用満足度からみる利用者の期待する日中活動系障害福祉サービス体系とは 石田 賢哉 H26
3 嚥下調整食の情報伝達における自作フードモデルの有用性の検討 清水 亮 H26
4 看護ケアの質改善力の探求―看護QIプログラムを用いた日本版マグネティズムの検討― 上泉 和子 H26

2014年度 若手奨励研究

番号 研究課題 研究代表者 研究期間
1 ガーデンハックルベリーおよびボイセンベリーから抗酸化成分の探索 山下 久美子 H26
2 日本人小児の野菜摂取を促す教育プログラムに関わる研究 岩部 万衣子 H26

2014年度 スタート研究

番号 研究課題 研究代表者 研究期間
1 りんご摂取による体内ビタミンC濃度増加作用の分子機構の解明 井澤 弘美 H26
2 mTORを指標とした糖尿病性腎症に及ぼすタカキビ抽出物の有効性の評価 片岡 沙織 H26

2014年度 指定型研究

種目 区分 番号 研究課題 研究代表者 研究期間






1 もち小麦実用化による地域活性化事業 藤田 修三 H26~H27

2 カワラケツメイの生理機能の探索と食品利用に関する研究 岩井 邦久 H25~H26









3 青森県の地域伝統食品の栄養成分分析とデータベースの構築

乗鞍 敏夫

H26~H27
4 高校生クロスカントリー選手に対する栄養教育の実践とその検証

吉岡 美子

H26~H27
5 青森県の小学生を対象とした健康教育プログラムの構築に関する研究―気候・風土による(青森と香港)国際比較研究―

中村 由美子

H26~H27

6 自殺予防プロジェクト(代表 大山博史)職域におけるうつ・自殺予防プログラムの開発 千葉 敦子 H25~H26
7 精神障害者の身体的不健康の改善に向けた行動変容プログラムの効果に関する研究

伊藤 治幸

H25~H26
8 郵送法うつ病スクリーニングによる自殺予防効果―広域的配布と局所的配布による効率の差―

大山 博史

H25~H26

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コンテンツ

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共同研究・受託研究・奨学寄付金制度

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